道産巻と道産酒の集いが、9月22日(木)午後6時から札幌プリンスホテル「国際パミール」6Fで開催されます。
北海道酒造組合からは、各組合員の試飲ブースを開設します。
北海道のお寿司と北海道の地酒をお楽しみください。
入場券は、200席限定の前売り券です。
価格は、これまでより1,000円ダウンの4,000円となっています。
ご購入は、北海道鮨商生活衛生同業組合(札幌市中央区南1西9北海ビル4F℡011-261-2651、夜は札幌市中央区南5条西3丁目東寿司℡011-261-7161にお問い合せください。)
‘イベント情報’ カテゴリーのアーカイブ
道産巻と道産酒の集い!今年は9月22日に開催
2011 年 9 月 5 日 月曜日北海道地酒フェア in 札幌会場
2010 年 9 月 7 日 火曜日
これまで続いてきた「北海道酒蔵まつり」をリニューアルし「北海道地酒フェア]として実施することになりました。
第1回目を6月20日に帯広市の東急インホテルで実施し、大盛況のうちに終了しました。
札幌会場は10月20日(水)午後6時〜8時です。
酒蔵まつりと異なるのは、ルネッサンスホテルで軽食ビュッフェ付きで、各蔵自慢のお酒を1ショット100円〜400円で販売いたします。
おおよそ100アイテムが揃う見込です。
入場券に100円回数券が10枚付いておりますので、それにて購入していただきます。(不足の場合は、会場内で6枚券が販売されております。)
詳しくはチラシ画像を見てください。
画像をクリックしますと大版に変わります。
お陰様で、700名のお客様をお迎えし、盛会裏に終了しました。
次回は、今回の評価と反省の下に、更に充実した道産のお酒と食のコラボイベントとしたいと考えております。
道産酒ファンの皆様ありがとうございました。
今後も、「道産酒チェンジ」活動を応援よろしくお願いします。
道産巻と道産酒の集いのご案内
2010 年 8 月 17 日 火曜日北海道地酒フェアのご案内
2010 年 5 月 14 日 金曜日これまで続いてきた「北海道酒蔵まつり」を「北海道地酒フェア」に一新し、第1回目を帯広にて6月18日(金)に開催します。
清酒・焼酎ファンの皆様に、道内蔵元の自慢の製品を、十勝産食材を中心とした軽食とともに、ゆっくりと味わっていただこうとする内容への変更です。
北海道酒造組合傘下12蔵元が、それぞれ、自慢の製品を5?7アイテムをご用意してまいります。
1ショット(70ml)を種類により100円?300円にてご提供します。
また、ボトル売りも行います。
なお、ボトルは1.8L 1本以上、720mlは3本以上無料宅配サービスがあります。
このほか、清酒・焼酎の正しい飲み方のためのセミナーブースも用意されます。
5月15日より入場前売り券が販売開始されます。
金額は2,000円で、100円券8枚が付いています。不足の場合は会場内で回数券6枚綴り(500円)をお求めください。
なお、会場の混雑防止から当日券の販売はいたしておりません。
販売所は、帯広市内のみとなりますので、帯広市内以外の方は、北海道酒造組合の、このホームページからお申し込みください。
このホームページからのお申し込みは予約の受付のみとなり、現物は当日午後5時45分より、会場受付にて現金と引き換えとなります。
チラシ画像をクリックしますと、大版に変わります。
北海道地酒フェアは終了いたしました。
当日ご参加頂いた皆様、誠にありがとうございました。
北海道酒蔵まつり2009札幌会場のご案内
2009 年 9 月 18 日 金曜日今年で6回目を数える北海道酒蔵まつり札幌会場を10月17日(土)に開催いたします。
今年は、道産酒への「酒チェン」活動の高まりから、いろいろな団体等でイベントを実施してくれるようになり、1日限りの酒蔵まつりとなります。
なお、会場は、過去2年間の来場者数から、広目のサッポロファクトリーホールに移しました。このことにより、ゆったりとした会場で豊穣の秋を楽しんでいただけるものと期待しております。
オープニングセレモニーは13時から弧も樽の鏡開きを行います。そして弧も樽酒を来場者の皆さんに振舞うこととしています。
試飲は、15枚綴りの回数券を1,000円(日本酒で乾杯推進会議カードを提示されると900円)で買っていただくことになります。これまでは、飲み放題でしたが、飲み過ぎ救急車出動が2年連続となり、今年は、絶対にあってはならないこととして、このような有料試飲に変更をいたしました。その分振舞い酒がありますので、お楽しみください。
酒蔵まつりチラシ画像をクリックしますと、大版に変わります。
北海道酒蔵まつり2009は大盛況の下に無事終了致しました。
当日ご参加頂いた皆様、誠にありがとうございました。
北海道神宮での「日本酒と和食の祭典」へのご案内
2009 年 6 月 17 日 水曜日北海道酒蔵まつり2009が開催されます
2009 年 6 月 4 日 木曜日北海道酒蔵まつり2009旭川会場を今年も6月24日(水)に開催します。
今年は、過去2回とやり方がガラッと変わります。
まず開催場所ですが、4条通8丁目買物公園「旭川屋」です。
これまでは有料試飲としていましたが、今年は無料試飲、つまり振舞い酒です。
全道14蔵の銘酒が飲み放題ですが、時間の方は午後5時30分から午後7時までとなっています。
午後5時30分にオープニングセレモニーで、旭川3メーカの弧樽で鏡開きを行います。
また、振舞い酒に先立ち、午後4時~午後5時に日本酒セミナーと利き酒コンテストを行います。午後3時30分から「旭川屋」において受付を開始し、先着40名とします。これに参加された方は、参加賞としてカップ酒をお渡しするとともに、正解者には賞品が当たりますので、奮ってご参加ください。
詳しくは、左の画像をクリックしてください。詳細画面を開けます。
北海道酒造組合イベント第1弾
2009 年 4 月 17 日 金曜日
ことしのイベントでめずらしのは何といっても「日本酒で乾杯推進会議」の全国大会を北海道に誘致したということです。
この大会は、毎年、日本の北と南の地域で交互に1回開催するもので、今回で、4回目となります。この大会は1回やると、10年は回ってこない貴重な大会です。
この内容を、ご紹介します。
① 実施日:平成21年9月11日(金)
② 場 所:北海道神宮及びその境内
③ 内 容
第1部 午後5時~午後6時
北海道の著名人によるパネルディスカッション「北海道の未来に託す日本酒で乾杯」を行います。
高橋はるみ知事に出演を依頼しております。
第2部 午後6時10分~午後7時
拝殿において道産清酒の奉献の儀式及び包丁式を行います。
包丁式は四條眞流による包丁の妙技で鯛をさばきます。白装束に身を包み雅楽と巫女さんの舞による歴史絵巻の再現です。
そして神事にのっとり日本酒で乾杯。
これは、一見の価値ありです。
第3部 午後7時10分~午後8時40分
お月見の宴を神宮の森境内で行います。
バックにお琴と尺八の演奏が流れます。
松前神楽の出演もあります。
今宵ひと時、日本酒とスローフード、そして古式豊かな演出を野外会場で楽しみたいと思います。
野外会場はテントが建ちますが、運悪く台風等に遭遇しますと参集殿に会場を移して実施します。
④入場料金及び入場券の販売方法
前売り券1枚7,000円で販売し、特典として「日本酒で乾杯推進会議メンバーは6,300円、ペアー券も販売します。
販売枚数は、会場の都合から170枚とし、6月中旬から予約を受け付けることとしています。
おそらく170席しか用意できないので、予約者から抽選で販売ということになると思います。そのため、夫婦等2名で来ら れる方のためにペアー券を用意します。
@7,000円ですが、実質は15,000円程度の内容となり、日本酒復興のためのPR資金投入で賄っています。
北海道酒蔵まつり2008
2008 年 10 月 24 日 金曜日
本年も10月24日(金)〜25日(土)に「北海道酒蔵まつり2008」札幌会場が開催されます。
今年の特徴は、24日午後3時より行わ れる「清酒と焼酎&食のコラボレーション講習会」です。講師は酒匠、杜氏です。参加費は無料で講習会の中で試飲・試食ができます。最後には「清酒きき酒大 会」があり、優勝者は「全国きき酒選手権大会」にご招待されます。限定35名の募集ですのでお早めにご応募ください!
応募方法はハガキまたはE-Mailにて受け付けております。住所・氏名・性別・年齢を明記の上下記の宛先または、アドレスにお申し込み下さい。
ハガキのお申し込み先
〒060-0053 北海道札幌市中央区南3条東5丁目1 北海道酒造組合 宛
E-Mailのお申し込み先
event@hokkaido-sake.or.jp
※チラシにも書いてありますが、日本酒で乾杯推進会議カードを入場受付で提示していただくと、入場料が1,000円のところ900円となります。是非、ご利用ください。
詳細記事はPDFファイルをご覧下さい。
http://www.hokkaido-sake.or.jp/data/08sakagura_01.pdf(表)
http://www.hokkaido-sake.or.jp/data/08sakagura_02.pdf(裏)
各蔵元の酒蔵まつり情報
2008 年 10 月 4 日 土曜日今月は各蔵元も酒蔵まつりが開催されます。
10月4日(土)、5日(日)は小樽の雪の花酒造㈱
10月5日(日)は小樽の北の誉酒造㈱
雪の花酒造㈱と北の誉酒造㈱は勝内川を挟んで向同士ですので一挙両得です。
ぜひお越しください。


















