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「北海道地酒&鮨フェア2018」の開催

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- 入場チケット9月9日(日)より販売開始 -
 「北海道地酒&鮨フェア2018」を10月10日(水)午後6時15分から札幌パークホテルで開催いたします。
 北海道酒造組合傘下の清酒12組合員、本格焼酎1組合員の道産酒約70銘柄を集め皆様のご来場をお待ちしています。
 今年も北海道鮨商衛生同業組合とのコラボ企画で、にぎり鮨屋台が出ます。
 入場券は9月9日(日)午前10時より、ローソンチケット(ロッピー)「Lコード11974」で販売を開始いたします。
 チケットは4,500円、先着500席限定で、当日券はありませんので、お早めにお買い求めください。
 1卓10名掛けとなっております。
 10名以上の団体の申し込みは、北海道酒造組合に直接申し込むことも出来ますのでご連絡ください。
 北海道酒造組合での団体申込受付は、8月30日(木)から9月14日(金)(土日を除く)までにお願いいたします。
 なお、団体席が完売の場合はご了承ください。

 当日受付で100円券(10枚)、お鮨引換券、鏡開き酒券の付いたチケット、出品メニュー及びお楽しみ抽選券をお渡しいたします。
 会場内の各蔵自慢のお酒を1ショット(75 ml)100円~500円で券とお引換いたします。なお、100円券は会場内のチケット売場で販売しています。
 お鮨引換券は会場内で職人が握ったお鮨1皿(5個)とお引換します。
  
 各蔵の吟醸酒などのお酒が39名に当たる抽選会があります。
 詳しくは、チラシ画像をクリックして、拡大してご覧ください。

【 外国の方限定の割引チケット販売 】
 多くの外国の方に日本酒・単式蒸留焼酎と本格にぎり鮨などの和食を楽しんでいただくとともに、情報発信していただくため、「北海道地酒&鮨フェア2018」のチケット4,500円を割引価格3,000円(40名限定)で販売いたします。
 ただし、外国人割引チケット(お一人1枚)のお申し込みは、北海道酒造組合となりますので、氏名、国籍、勤務先、連絡先電話番号、代金支払方法(現金、振込)をメールに記載していただきご連絡ください。
 北海道酒造組合のメールアドレス info@hokkaido-sake.or.jp

「地産地消 地酒で乾杯フェス」(栗山町)及び「全道きき酒チャンピオン大会」の受付終了

1 「地産地消 地酒で乾杯フェス」(9月7日(金)栗山町で開催)のチケット販売を平成30年8月28日を持ちまして終了させていただきます。

2 「全道きき酒チャンピオン大会」(9月12日(水)札幌市内開催)の定員60名に達しましたので、平成30年8月29日(水)午前11時59分を持ちまして受付を終了させていただきます。
 なお、既にお申し込みいただいた方で、北海道酒造組合から「受付番号通知メール」が届いていない方は、北海道酒造組合までご連絡(電話011-887-0047)ください。

地産地消「地酒で乾杯フェス」の開催

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 北海道酒造組合主催の地産地消「地酒で乾杯フェス」を9月7日(金)午後6時から「くりやまカルチャープラザEki(栗山町中央2丁目1)」で開催いたします。
 このイベントは、栗山町の乾杯条例制定(平成29年1月施行)を記念して栗山町内はもとより周辺市町村の皆様との交流を図り、地元農産物を活用した食文化、産業振興や郷土愛を育むことを目的としています。
 会場準備の関係で、先着100名(会費3,000円(1名)、当日券なし)、チケット販売所はポスター(写真)掲載の栗山町内の3箇所となっています。
 北海道酒造組合では販売していませんのでご注意ください。
 乾杯フェスでは、地元小林酒造㈱のほか数量限定ですが道内12清酒製造者の純米吟醸酒又は純米酒を試飲することができます。(写真)
 なお、お問い合わせ先は、小林酒造 中田 090-6698-8711 まで。

本格焼酎&泡盛フェスタ2018いn北海道の応募受付が始まりました

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 「本格焼酎&泡盛フェスタ2018in北海道」が平成30年9月14日(金)京王プラザホテル札幌で開催されます。
 参加料は1組2,000円、参加人員は100組(200名)、応募締切は8月27日(月)です。
 詳しいイベント情報は   
 https://www.hbc.co.jp/form/awamori2018/ をご覧ください。

札幌国税局 新酒鑑評会表彰式及び製造技術研究会

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 平成30年4月9日札幌国税局新酒鑑評会表彰式と製造技術研究会が行われました。
 金賞受賞蔵は①道産米吟醸酒の部4蔵(日本清酒、合同酒精、男山、福司酒造)、②吟醸酒の部2蔵(日本清酒、高砂酒造)、③純米酒の部4蔵(日本清酒、二世古酒造、男山、福司酒造)です。
 また、同日「製造技術研究会」が行われ、道内の製造技術者が金賞受賞蔵出品酒と自社出品酒をきき酒しながら各蔵の品質向上のため意見交換を行っていました。